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立間編集長の思索部屋~FOOTBALL NOTE分室~

元助っ人Jリーガーの現在地(ポルトガル・トルコ・カタール) 2020-2021シーズン/現地時間4月7〜11日に開催された試合

ポルトガル・プリメイラリーガ≫(第26節)

ポルティモネンセ 3-0 ヴィトリア・ギマランエス(現地時間4月9日の試合)

 

ファブリシオポルティモネンセ)/ ポジション:FW / 元浦和

3点リードの後半42分から途中出場した。

 

エヴェルトン(ポルティモネンセ)/ ポジション:MF / 元浦和

3点リードの後半35分から途中出場した。

 

マウリシオ(ポルティモネンセ)/ ポジション:DF / 元浦和

4-2-3-1のセンターバックの1角で先発フル出場した。

 

≪トルコ・スュペルリグ≫(第34節)

ルーカス・ポドルスキアンタルヤスポル)/ ポジション:FW / 元神戸

カイセリスポル 0-1 アンタルヤスポル(現地時間4月11日の試合)

4-2-3-1の1トップで先発フル出場した。

 

≪トルコ・スュペルリグ≫(第33節)

ルーカス・ポドルスキアンタルヤスポル)/ ポジション:FW / 元神戸

アンタルヤスポル 2-4 スィヴァススポル(現地時間4月7日の試合)

4-2-3-1の1トップで先発フル出場した。

 

 

カタール・スターズリーグ≫(第22節)

オルンガ(アル・ドゥハイル)/ ポジション:FW / 元柏

アル・ドゥハイル 4-0 アル・アハリ(現地時間4月9日の試合)

 

4-2-3-1の1トップで先発フル出場。
1点リードの後半9分、右サイドからのセンタリングにヘディングで合わせて追加点となるゴールを決めた!!(今季5ゴール目)
さらに2点リードの後半38分にはスルーパスに抜け出すと右足でチーム3点目のゴールを決めた!!(今季6ゴール目)

 

元助っ人Jリーガーの現在地(ポルトガル・トルコ・カタール)/現地時間4月2〜6日に開催された試合情報

ポルトガル・プリメイラリーガ≫(第25節)

ナシオナル 1-5 ポルティモネンセ(現地時間4月2日の試合)

 

ファブリシオポルティモネンセ)/ ポジション:FW / 元浦和

1対4と3点リードの後半32分から途中出場。
後半アディショナルタイム、スルーパスに抜け出すと右足でダメ押しゴールを決めた!!(今季3ゴール目)

 

エヴェルトン(ポルティモネンセ)/ ポジション:MF / 元浦和

ベンチ入りメンバーから外れた。

 

マウリシオ(ポルティモネンセ)/ ポジション:DF / 元浦和

3-4-3の3バックの1角で先発フル出場した。

 

 

≪トルコ・スュペルリグ≫(第32節)

ルーカス・ポドルスキアンタルヤスポル)/ ポジション:FW / 元神戸

アンカラギュジュ 1-0 アンタルヤスポル(現地時間4月4日の試合)

4-2-3-1の1トップで先発フル出場した。

 

 

カタール・スターズリーグ≫(第21節)

オルンガ(アル・ドゥハイル)/ ポジション:FW / 元柏

アル・ホール 1-1 アル・ドゥハイル(現地時間4月6日の試合)

1点リードの後半16分から途中出場した。

 

カタール・スターズリーグ≫(第20節)

オルンガ(アル・ドゥハイル)/ ポジション:FW / 元柏

アル・アラビ 2-3 アル・ドゥハイル(現地時間4月3日の試合)

4-2-3-1の1トップで先発出場。
2対1と1点ビハインドの前半44分に獲得したPKのキッカーを務めて成功させ同点に追いついた!!(今季4ゴール目)
2対3と1点リードの後半36分に交代した。

 

サッカー日本代表:2022カタールW杯アジア2次予選/モンゴル戦マッチレポート

COVID-19の感染拡大の影響を受け2020年に予定されていたW杯アジア2次予選は全て延期となっていたが、2021年から再開が決まり、モンゴル戦から2022年カタールW杯出場権獲得に向けての再スタートとなる。

2019年11月14日、アウェイで行われたキルギス戦以来のW杯アジア2次予選だが、日本はここまで4戦4勝と無敗で来ている。

この試合は本来ならモンゴルのホームで行われるはずだった。
現在の社会情勢を踏まえて日本開催となったのだが、日本代表はアウェーチームの扱いとなったためアウェイユニフォームを着用して試合に挑むことになった。

モンゴルはFIFAランクでは格下になるけど、取りこぼしだけは避けたい一戦だ。

引いた相手をどう崩すか

縦パスを入れるタイミング

収穫と課題

この3つのポイントを中心にモンゴル戦を振り返る。

↓続きはこちらから 

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◆招集メンバー(23名)
※選手名敬称略。

[GK]
  1.西川周作浦和レッズ
12.権田修一清水エスパルス
23.前川黛也(ヴィッセル神戸

[DF]
22.吉田麻也 (サンプドリア/イタリア)
19.佐々木翔 (サンフレッチェ広島
  2.松原健  (横浜F・マリノス
13.山根視来 (川崎フロンターレ
  4.畠中槙之輔(横浜F・マリノス
20.中谷進之介名古屋グランパス
  3.小川諒也 (FC東京)
16.冨安健洋 (ボローニャ/イタリア)

[MF]
  8.稲垣祥 (名古屋グランパス
  7.江坂任 (柏レイソル
  6.遠藤航 (シュトゥットガルト/ドイツ)
14.伊東純也(ヘンク/ベルギー)
10.南野拓実リバプール/イングランド
11.古橋亨梧(ヴィッセル神戸
  5.守田英正(サンタ・クララ/ポルトガル
17.脇坂泰斗(川崎フロンターレ
21.川辺駿 (サンフレッチェ広島
  9.鎌田大地(フランクフルト/ドイツ)

[FW]
15.大迫勇也ブレーメン/ドイツ)
18.浅野拓磨パルチザン/セルビア

【辞退】
坂元達裕(セレッソ大阪)※怪我
原川力 (セレッソ大阪)※怪我

サッカーU-24日本代表:国際親善試合/U-24アルゼンチン代表(2試合目)

本大会でも初戦を負けて2戦目を迎える可能性はある。
その場合、日本代表には必ず勝利が求められることになる。国際試合で同じ相手との連戦はほとんどないが、格上のアルゼンチンと2連戦できる経験は大きい。

本大会と同じ中2日での試合。本番に向けたシミュレーションの中で行われたU-24アルゼンチン代表との2戦目を迎える。

先日の試合からスタメンを9人入替

この試合で印象に残った選手

2試合を通しての総括

この3つのポイントを中心に試合をを振り返る。

 

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◆招集メンバー
※選手名敬称略。

<h3>[GK]</h3>
1.大迫敬介(サンフレッチェ広島
12.沖悠哉 (鹿島アントラーズ
23.谷晃生 (湘南ベルマーレ

[DF]
4.板倉滉 (フローニンゲン/オランダ)
5.渡辺剛 (FC東京)
15.町田浩樹(鹿島アントラーズ
19.原輝綺 (清水エスパルス
20.古賀太陽(柏レイソル
22.瀬古歩夢(セレッソ大阪
6.菅原由勢(AZ/オランダ)
21.中野伸哉(サガン鳥栖

[MF]
3.中山雄太(ズウォレ/オランダ)
14.相馬勇紀(名古屋グランパス
10.三好康児アントワープ/ベルギー)
7.三笘薫 (川崎フロンターレ
18.旗手怜央(川崎フロンターレ
17.田中碧 (川崎フロンターレ
16.渡辺皓太(横浜F・マリノス
11.久保建英(ヘタフェ/スペイン)

[FW]
8.林大地  (サガン鳥栖
9.食野亮太郎(リオ・アヴェ/ポルトガル
13.田川亨介 (FC東京)

 

【辞退】
堂安律(ビーレフェルト/ドイツ)※体調不良


【途中離脱】
中駿汰(北海道コンサドーレ札幌)※怪我

 

U-24日本代表:国際親善試合/U-24アルゼンチン代表(1試合目)

東京五輪世代にとって、2020年1月に開催されたAFC U-23選手権東京五輪アジア予選)以来、1年2ヶ月ぶりの代表活動となった。

フル代表と同様に感染症対策が取られていて、選手同士がコミュニケーションが取れるのはピッチ上だけ。それでもこの年代で揃うのは約1年ぶりなので、細かい部分での擦り合わせはフル代表よりも難しかったに違いない。

U-24アルゼンチン代表とは2試合行うことになっており、有意義なテストマッチにしてほしいし、招集された選手にとっては本番に向けてのアピールが必要だ。

 

日本時間3月26日に行われた一戦では、

 

3バックから4バックへのシステム変更について

久保選手、三苫選手は共存出来るのか?

この年代の海外組と国内組の融合について

 

この3つのポイントを中心に試合をを振り返る。

 

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◆招集メンバー
※選手名敬称略。

[GK]
  1.大迫敬介(サンフレッチェ広島
12.沖悠哉 (鹿島アントラーズ
23.谷晃生 (湘南ベルマーレ

[DF]
  4.板倉滉 (フローニンゲン/オランダ)
  5.渡辺剛 (FC東京)
15.町田浩樹(鹿島アントラーズ
19.原輝綺 (清水エスパルス
20.古賀太陽(柏レイソル
22.瀬古歩夢(セレッソ大阪
  6.菅原由勢(AZ/オランダ)
21.中野伸哉(サガン鳥栖

[MF]
  3.中山雄太(ズウォレ/オランダ)
14.相馬勇紀(名古屋グランパス
10.三好康児アントワープ/ベルギー)
  7.三笘薫 (川崎フロンターレ
  2.田中駿汰(北海道コンサドーレ札幌
18.旗手怜央(川崎フロンターレ
17.田中碧 (川崎フロンターレ
16.渡辺皓太(横浜F・マリノス
11.久保建英(ヘタフェ/スペイン)

[FW]
  8.林大地  (サガン鳥栖
  9.食野亮太郎(リオ・アヴェ/ポルトガル
13.田川亨介 (FC東京)

 

【辞退】
堂安律(ビーレフェルト/ドイツ)※体調不良

 

 

サッカー日本代表:国際親善試合/韓国代表

日本国内での代表戦が2019年11月19日にパナソニックスタジアム吹田でのベネズエラ代表戦以来、実に1年4ヶ月ぶりに開催された。

現在の社会情勢を考えると開催自体も問題視される中、海外組の招集、外国人選手の日本入国など、特例での対応を行い、徹底した感染対策の元に代表活動に関わった全ての方々の頑張りがあって実現した特別な一戦となった。

 

試合が行われれば、ピッチで起こった出来事が全てだ。

 

所属クラブで出場機会を失っている1トップの大迫選手がどの程度プレーできるのか?

 

今季好調の伊東選手、遠藤選手がどこまでピッチで輝けるのか?

 

国内組との融合は?

 

この3つのポイントを中心に日韓戦を振り返る。

 

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◆招集メンバー(23名)
※選手名敬称略。

[GK]
 1.西川周作浦和レッズ
12.権田修一清水エスパルス
23.前川黛也(ヴィッセル神戸

[DF]
22.吉田麻也 (サンプドリア/イタリア)
19.佐々木翔 (サンフレッチェ広島
 2.松原健  (横浜F・マリノス
13.山根視来 (川崎フロンターレ
 4.畠中槙之輔(横浜F・マリノス
20.中谷進之介名古屋グランパス
 3.小川諒也 (FC東京)
16.冨安健洋 (ボローニャ/イタリア)

[MF]
 8.稲垣祥 (名古屋グランパス
 7.江坂任 (柏レイソル
 6.遠藤航 (シュトゥットガルト/ドイツ)
14.伊東純也(ヘンク/ベルギー)
10.南野拓実リバプール/イングランド
11.古橋亨梧(ヴィッセル神戸
 5.守田英正(サンタ・クララ/ポルトガル
17.脇坂泰斗(川崎フロンターレ
21.川辺駿 (サンフレッチェ広島
 9.鎌田大地(フランクフルト/ドイツ)

[FW]
15.大迫勇也ブレーメン/ドイツ)
18.浅野拓磨パルチザン/セルビア


【辞退】
坂元達裕(セレッソ大阪)※怪我
原川力 (セレッソ大阪)※怪我

元助っ人Jリーガーの現在地/ポルトガル・プリメイラリーガ(第24節)2020-2021シーズン

ポルトガル・プリメイラリーガ≫(第24節)

ポルティモネンセ 1-2 ポルト(現地時間3月20日の試合)

 

ファブリシオポルティモネンセ)/ ポジション:FW / 元浦和

1対2と1点ビハインドの後半36分から途中出場した。

 

エヴェルトン(ポルティモネンセ)/ ポジション:MF / 元浦和

出場停止 (イエローカード累積のため)

 

マウリシオ(ポルティモネンセ)/ ポジション:DF / 元浦和

5-4-1の5バックの1角で先発フル出場した。
なお後半26分にイエローカードをもらっている(累積1枚目)

元助っ人Jリーガーの現在地/トルコ・スュペルリグ(第30,31節)2020-2021シーズン

≪トルコ・スュペルリグ≫(第30節)

アランヤスポル 4-0 アンタルヤスポル(現地時間3月13日の試合)

 

ルーカス・ポドルスキアンタルヤスポル)/ ポジション:FW / 元神戸

ベンチ入りするも出番は無かった。

 

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≪トルコ・スュペルリグ≫(第31節)

アンタルヤスポル 3-1 エルズルムスポル(現地時間3月21日の試合)

 

ルーカス・ポドルスキアンタルヤスポル)/ ポジション:FW / 元神戸

4-2-3-1の1トップで先発出場。
1点リードの後半21分にBayrakdar選手の追加点となるゴールをアシストした!(今季2アシスト目)

元助っ人Jリーガーの現在地/カタール・スターズリーグ(第19節)2020-2021シーズン

カタール・スターズリーグ≫(第19節)

アル・スィーリーヤ 0-2 アル・ドゥハイル(現地時間3月11日の試合)

 

オルンガ(アル・ドゥハイル)/ ポジション:FW / 元柏

4-2-3-1の1トップで先発出場。
前半20分、獲得したPKのキッカーを務め見事成功させ先制した!!(今季3ゴール目)
2点リードの後半17分に交代した。

 

元助っ人Jリーガーの現在地/ポルトガル・プリメイラリーガ(第23節)2020-2021シーズン

ポルトガル・プリメイラリーガ≫(第23節)

サンタ・クララ 2-0 ポルティモネンセ(現地時間3月13日の試合)

 

ファブリシオポルティモネンセ)/ ポジション:FW / 元浦和

ベンチ入りするも出番は無かった。

 

エヴェルトン(ポルティモネンセ)/ ポジション:MF / 元浦和

4-3-3の右インサイドハーフで先発フル出場した。
なお後半34分にイエローカードをもらっている(累積5枚目)

 

マウリシオ(ポルティモネンセ)/ ポジション:DF / 元浦和

4-3-3のセンターバックの1角で先発フル出場した。

元助っ人Jリーガーの現在地/トルコ・スュペルリグ(第29節)2020-2021シーズン

≪トルコ・スュペルリグ≫(第29節)

アンタルヤスポル 1-1 カスムパシャ(現地時間3月8日の試合)

 

ルーカス・ポドルスキアンタルヤスポル)/ ポジション:FW / 元神戸

1点リードの後半14分から途中出場した。